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まずは画面左の「soccer」をクリックします。
B.Gamebookers(ゲームブッカーズ)での賭け方
Gamebookers(ゲームブッカーズ)で実際に賭ける場合は予想した試合のオッズをクリックすると以下のように画面の右側に選択した試合が表示されます。

Stake下の入力スペースに賭ける金額を入力すると画面下に賭けた数(Number
of bets)、勝った場合の払い戻し額(Possible payout)、賭ける金額の合計(cost)が表示され非常に分かりやすいです。
なお、それぞれの対戦カードには賭けられる限度額があります。
それを表示させるには入力スペース下の「show
max」をクリックします。
するとMaxが表示されます。下記の画像にあるカードでは最高で1501943(円)賭ける事ができます。
このMaxはオッズが低ければ低いほど多くなります。
また、最小は表示されていませんが12(円)になり、これ未満の金額を賭けようとするとエラーになります。
上を確認した上で賭ける金額を入力したら「place bet(s)」をクリックしてください。
以下の画面が表示されます。

確認できたら「confirm」をクリックして以下の画面が出れば成功です。

基本的に確認画面まで行けばエラーはでませんが、締め切り時間直前で賭けた場合などはエラー画面になることもあります。
■複数試合の組み合わせでオッズを上げる方法
賭け方が理解できたところでここからは儲けるための賭け方「combo」について解説しようと思います。
この「combo」により複数の試合を一度に賭ける事ができオッズを高くする事ができます。
「gamebookers」では20試合まで一度に賭ける事ができます。
やり方は簡単です。賭けたい試合のオッズをクリックするごとに画面右に選んだカードとオッズが追加されていきます。
とりあえず7試合ほどランダムに拾ってみます。

画面に7試合の選択した試合が表示されています。
そして全試合的中した場合のオッズが表示されています。
しかし、赤い文字で「No
combos possible -your slip contains Switzerland v France more
than once」という表示が出ています。
これは、同一カードを「combo」で賭ける事ができないということです。
この状態では「combo」で賭ける画面の表示すらされませんので重なったカードの一方のチェックボックスを外します。
よいよこれで「combo」ができると思いきや、以下の画面が表示されてしまいます。

先ほどと同じように赤い文字で「No
combos possible -Millers Crossing - Celtic Seething cannot be in
a combo.」が表示されます。
これは画面左の賭けの種類の表示で内容の後にある という文字がある場合にはその賭けは1試合でしかかけられないためです。
同じようにSの部分が3であったり4であったりする場合がありますがこれは逆に1試合だけでは賭けられず3試合以上の「combo」にしなければならないということです。
これを踏まえてチェックボックスを外してあげると以下のような画面表示に変わります。

以下の画面を元に「combos」について解説します。

Standard combo=選択されている5試合全てが的中(1通り)
All Doubles=選択されている5試合中2試合が的中(10通り)
All Trebles=選択されている5試合中3試合が的中(10通り)
All 4-folds=選択されている5試合中4試合が的中(5通り)
選択した試合が増えればこれに追加されていく形になり、当然組み合わせも多くなりますので賭ける金額も上がってしまいます。
上記のようにそれぞれに50(円)ずつ賭けるとします。
下には賭けた試合の合計(Number
of bets)、全試合的中した場合の配当(Possible payout)、合計金額(Cost)、4試合以上comboで賭けた際のボーナスとして払い戻される掛け金の数%の金額(Combo
Refund Bonus)、Combo Refund Bonusを引いた新しい金額(New cost)が表示されます。「Combo
Refund Bonus」は「combo」が多くなればなるほど高くなります。詳しくは〔?〕の部分にカーソルを置くと表示されます。
この「combo」を有効に利用する事で少ない掛け金で高額の配当を得る事も可能です。
次にベースとなる試合+「combo」でオッズを上げる方法を紹介します。予想として確実に自身のあるものをbankerとして置いてそれ以外を「combo」として賭ける方法です。Bankerとされた試合が外れた段階で負けになるというリスクはありますが組み合わせが少なくなる分それぞれに多く賭けられるというメリットがあります。
まずはcombosの横にある「with bankers」をクリック
以下のように選択画面に新しいチェックボックスがつき「selection」の横に「bankers」という文字が表示されます。

この状況ではStandard combos(1通り)、All Doubles(6通り)、All Trebles(4通り)ですが、例えばクロアチア−フランス(CRO
v FRA)でのフランスの勝利を「banker」とすると次のようになります。

「CRO v FRA」との組み合わせのみの「combo」となるので組み合わせ数も変わっているのが確認できると思います。
この「banker」は「Standard
combo」に近づけるための手段の一つだと理解してください。
全試合がbankerになった形が「Standard combo」ということです。

「banker」を有効に利用する手段として一つ紹介すると1試合を確実なカードとして用意して他の試合を全て波乱にする。
そして確実なカードをbankerにして、もしも他の試合に波乱が起こったら高配当を得られるという遊び的要素での賭け方です。
上記のように3試合中2試合を波乱として用意して順当なCRO
v FRAをbankerにします。運良く3試合的中すればなんと100円賭けただけで126.33倍の12633円の配当を得る事ができます。
また一つでも波乱が起これば1000円前後の配当があるということで遊び感覚としてやる分には非常に楽しめると思います。「Double
Chance」を利用してbankerを多くして数試合の波乱を混ぜるなどもできます。
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