ブックメーカー攻略:スポーツベットファン
 
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■In-Play Console(LIVE BET)■

まずは画面左上の「In Play Console」をクリックします。


上記が全体画面になります。

 

 

まずは賭けの説明の前に大前提のアカウントの入金がここからでも行えるので簡単に説明しておきます。アカウントへの入金や出金は画面上で選択して行えます。ここの手順は別途紹介しているので省きますが、入金だけ簡単にここでも紹介します。ここではTop up Fundsを選択します。

 

通常の入金画面がでるのでここで入金を行います。

次からが本題のリアルタイムに賭ける流れを紹介します。

 


現在対象になっているイベントが表示されます。希望の試合を選んでクリックします。今回はGermany v Costa Ricaの試合で流れを説明します。

Live In-Play!の項目に対象の賭けが表示され現時点でのオッズが表示されます。上記は試合前の設定オッズになります。これが基準です。

賭ける場合には右の空欄に賭け金を入れてBetをクリックする流れになります。以降は通常の賭けと同じ流れになります。空欄の左のMの表示はクリックすると最大賭け金が自動的に空欄に入ります。



右上に注目してください。試合の経過時間が表示されます。試合展開によってオッズが変動して最初のオッズと比べても明らかな状態が分かります。この時点ではドイツがリードしているのでどいつの勝利オッズはかなり下がっています。

オッズが変わる瞬間です。Half Time Result「前半終了時の勝敗」は前半24分ほどを経過した時点で1点リードしているドイツのオッズが更に下がり、コスタリカの勝利オッズが更に上がっています。奇跡的に逆転することを考えると、このタイミングでコスタリカに賭けるのも面白そうですね。上記のようにオッズの変動は矢印で分かりやすく表示されます。

 

賭けの種類はリアルタイムに追加されることもあります。試合経過によって臨機応変に賭けが登場します。上記は4ゴール目を決めるのは誰か?というものです。4点目を決めたのは実際はクローゼでした。順当でしたね。

最初に空欄に賭け金を入力してBetをクリックとありましたが、1つごとに賭ける場合の手段で複数まとめて賭ける場合には画面下のNumber of BetsとTotal stakeに注目します。空欄に入れるのは同じなのですが、入力する自動的に前述の2箇所に賭けの数と合計賭け金が表示されます。その横のBetをクリックすればまとめて賭けることも可能です。

 

 

サッカーワールドカップ2006 凱旋門賞