競艇予想の第一人者、桧村賢一先生より推薦を頂きました。
<正直驚きました>
私は長年、競艇の研究を続けています。もちろん今でも研究は続けております。
私は、各競艇場の特性、エンジン、レースを更正する番組表など様々な角度から競艇を予測し、どこで開催されているレースの中からどのレースを選択すれば的中できるかなどの理論をたたき出し舟券を的中させてきました。
今までこの手のソフトを推薦した事はありませんでした。なぜなら、私が求める精度を再現できる物が無かったからです。
しかし、このソフトの精度の高さには驚かされました。
競艇の初心者はもちろん、競艇の上級者でも納得できる物だと思います。
特に上級者の人は使い込めば使い込むほど自分にあったスタイルの予想が出来ますのでこのソフトはかなり使えると思いました。
私は3連単を得意としておりますので、このソフトを補助的な役割で使って行こうと考えております。
悔しい部分もありますが、このソフトの実力を認めざるを得ません。
私は、このソフトを推薦します。
▼競艇予想の第一人者、桧村賢一先生推薦の競艇予想分析ソフト▼
競艇予想サイト
9月の結果
9月4日初日 第52回スポーツニッポンゴールデンカップ 追い上げ初日1R目 3-2-6 3150円 的中!
9月12日初日 BIGFUN平和島杯 追い上げ初日3R目 5-6-2 2,420円 的中!
今まで3連単4点を4日追い上げでしたが、今後3連単4点2日間追い上げに変更します・・・
ゼニスのソフトは、いろいろ分析できるのでこれからも分析方法や追い上げ方法を変えながら楽しんでいきます。
平和島競艇場は東京都大田区にある競艇場である。
平和島競艇は、大森競走場として1954年6月5日に東京都主催で開催されたのが最初である。しかし、売上が伸びなかったため翌年の1955年には都営による開催が中止された。1955年9月20日から府中市主催による開催となる。1957年に平和島競走場に改称し、1960年3月から相模湖モーターボート競走組合(神奈川県津久井郡城山町、津久井町、相模湖町、藤野町(いずれも当時)による一部事務組合)主催の開催も加わった。以降はこの2施行者によって開催されていたが、平成16年度(2004年度)をもって相模湖モーターボート競走組合が撤退し、現在は府中市による開催のみとなっている。したがって現在は大田区を含む都心23区は主催に関与していない。
平和島競艇の施設所有者は京浜急行電鉄(京急)グループの京急開発株式会社である。
平和島競艇は、東京都内にある3競艇場(平和島競艇場・多摩川競艇場・江戸川競艇場)の中では最大の売上高をあげている。立地条件および利用者数等の観点から「東のメッカ」と呼ばれることもあり(全国的な「メッカ」は住之江競艇場)、その証しとして1991年と2000年には賞金王決定戦競走が開催された(1991年は第6回大会、2000年は第15回記念大会として開催)。
平和島競艇のSGの開催回数は30回と全競艇場の中で第2位の回数を誇る(第1位は住之江競艇場で60回)。
平和島競艇の近くには大井競馬場があるため、競艇とナイター競馬のはしごも可能である(ちなみに大井競馬場のナイター競馬は、平和島競艇場の開催日と重なることが多い)。またさらに近くにはパチンコ店・ゲームセンター・クアハウス・バッティングセンターや飲食店等の施設が集まったビッグファン平和島もある。
平和島競艇は、周年記念 (GI) の名称はトーキョー・ベイ・カップであり、マスコットは鯨のP☆STAR(ピースター)である。
平和島競艇のSG開催時には、来場客の先着者(日によって人数が違う)に競艇の専門予想紙を配布するというサービスを現在行っている。なお、東京3場および戸田競艇場では現在、予想紙は「研究」・「ニュース」・「ガイド」の3種類が販売されている。すべてカラーで価格は500円である。
平和島競艇は春前に開催される総理大臣杯競走は開催数が10回と多く競艇ファン等からは「総理杯は平和島・平和島は総理杯」や「春は平和島」、更には「平和島から全てが始まる」と言う様な代名詞が付く程にまでに成長した。
平和島競艇は企業杯 (GIII) として、キリンカップが行なわれている。
平和島競艇は正月には東京ダービー、ゴールデンウィークには京浜急行社長杯、お盆にはデイリースポーツサマーカップが行なわれている。
尚、福岡県にある福岡競艇場と共にファンから「都市型競艇場」と言われ親しまれている。
平和島競艇の施設内にはベイプラザ、東京テレシアター等の施設があり、その施設についている大型モニター等で競艇観戦を楽しむことができる。なお、ベイプラザおよび東京テレシアターからは平和島競艇場の水面を肉眼で見ることはできない。
平和島競艇のスタンド側面には「世界は一家 人類は兄弟」という笹川良一の書が大きく掲示されている